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120. 名無しさん2021年08月09日 14:30
正直あんま理解してないんだけど、ホロライブってアプリがまずあって、その販促の為にそらちゃんが配信始めてって流れなんかな?
あれは無料だけど、最初はああいうアプリで稼ごうとしてたんかな





133. 名無しさん2021年08月09日 15:48
>>120
そう。
もう少し詳しく言うと、そらちゃんは元々アイドルになりたくて、親友のAちゃんがそらちゃんを売り込むためのスタジオ探してカバーに辿りついた。
カバーは当時ホロライブって名前のvtuberが出来るアプリを開発してた。
当時カバーにバイトで潜入してたAちゃんが社内でそらちゃんを売り込み、vtuberの販促キャラとして配信することを認められ、そらちゃんが配信を始めたって流れ。





136. 名無しさん2021年08月09日 16:05
>>133
デビュー時期から考えると、まだキズナアイぐらいしか目立ったのがいなかった時代にバーチャルアイドルという道を選んだそらちゃんとAちゃん、そしてそれに乗っかったカバーすげえなって思うわ





156. 名無しさん2021年08月09日 19:28
>>133
ありがとう、ホロライブの経緯知らなかったから助かる。





161. 名無しさん2021年08月09日 20:03
>>133
え?
それは設定で実際はアプリとそらちゃんの関係が順逆だろ





168. 名無しさん2021年08月09日 20:52
>>161
公式で言われてる内容を言っただけだけど、それが設定だという根拠はあるの?
当時のことが嘘がどうかなんて、それこそ当該本人にしかわからんと思うが。





180. 名無しさん2021年08月09日 22:51
>>168
>>161
一応マジレスしておくと、2017年5月22日のYAGOOのツイートに「ときのそら」になる前のときのそらのモデルが登場している。つまりアプリとキャラクターモデル(肉体)が先で、ときのそらの魂がときのそらの肉体に合致したという順番であってる。





183. 名無しさん2021年08月09日 23:29
>>180
これか。サンクス。

ただ多分133で言ってることと180で言ってることは同じことで別に矛盾はしてなさそう。
この時はまだときのそらって名前も無いし、そらちゃんのモデルは「誰でも使える美少女モデルA」という感じで、魂と結びつけて固有のモデルとする考えが無かったのかな。






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